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【初心者の方おすすめ】メダルの交換率についてさらっと解説!

ふくだ
ふくだ
こんにちわ。ふくだです。

今回の記事は実践記事ではなくて、
スロットで稼ぐ為の基礎知識的な位置のブログです。

凄く基礎的な事なんですけどスロットで稼いでる人は、
絶対に気にしている事ですし聞けばすんなり答えられることだと思いますので
もし知らない方はこの際、さらっと知っていただければと思ってブログを書いてみようと思います。できるだけ簡単に伝えられるようにって思ってます。

スロットを打った事ない人や、現状勝てていない方は読んでいただければ参考になる部分なので是非読んでみて下さい。
最後にまとめを載せますので、サラッとみたい方はまとめへどうぞ。

それではどうぞ!

スロットの交換率って何?


こちらは、読んで字の通りなのですが、
メダルとお金を交換する時の割合のことです。

こちらは等価交換と非等価交換の2種類があります。

等価交換は、
1000円47枚貸しの際
47枚のメダルを持っていけば1000円と交換してもらえます。

1000円と47枚のメダルが同じ価値ってわけですね。

次に非等価交換ですが、
1000円47枚貸しの際
50枚等、借りた枚数より多い枚数で1000円と交換する時を非等価交換と言います。

交換する時に3枚多く渡さないと1000円になりません。
1000円で借りた47枚と持ち込んだ47枚の価値が違うわけですね。

この差を「換金ギャップ」って呼んだりします。

次に換金ギャップがどの位収支に差が出るかを例を出して解説したいと思います。

換金ギャップが大きいとどうなるのか?


それでは、
実際に計算をして出してみたいと思います。

計算を簡単にする為に1000円50枚で計算します。

等価交換の場合
1000÷50=20円
メダル1枚の価値=20円

なので
メダル1000枚交換では
1000枚×20円=20000円です。

これに対し、非等価交換の55枚で1000円交換の場合は
1000÷55=18.2円
メダル1枚の価値=18.2円

なので
1000枚交換の場合は
1000枚×18.2円=18200円

となり、等価と比較すると
1800円も少なくなってしまいます。

同じメダルの枚数で
これはかなりの違いだと思いませんか?

この1800円は
そのままお店の利益になります。
現金で遊ぶと、何もしなくてもお店の利益になるわけですね。

当ててメダルが出せれば
文句はないかもしれませんが、それでも一部の利益を持っていかれるのは何か釈然としませんね。

ですが、
今の現状は非等価交換のホールが多いと思います。(地域によりますが)

交換率は勝ち額に直結しますので稼働する前に確認した方が良いですね。

交換率の確認の仕方について、次に書いてみたいと思います。

交換率はどの様に確認するの?


今は決まりでお店の店員さんも回答ができなくなってしまっているので、
店員さんに聞いても答えてくれません。
(内緒で教えてもらえる場合もあります)

なので、1つ目は
他のお客さんに聞くのが1番早いかと思います。
いきなり話をしてもびっくりされるかもしれませんので、タイミング見計らってになりますが、よく利用している常連さんとかはすんなり答えてもらえると思います。

僕も始めていくホールでは使う方法で、
主にタバコを吸って休んでる方に聞いてます。
意外にすんなり答えてもらえますよ笑

僕も聞かれた時は答えています!
タイミングさえ間違えなければ大丈夫だと思いますので是非試してください♪

2つ目に
ネットで検索です。
こちらも意外に載っていたりするので始めて行くお店を事前に調べるのも良いかと思います。
特に大型店の情報は多いと思います。

3つ目に
自分で計算する事です。
これはある意味1番正確ですね笑

1度自分で換金してみて、そのお金を計算します。
例えば1000円50枚貸しのお店で150枚持っていったとします。

そこで3000円に換金出来れば等価ですし、2500円と余りメダルでお菓子を受け取ったりすると非等価です。
この時のあまり枚数から計算して交換率を出します。

出来れば事前に知ってから行くのがおすすめですが、
お客さんの余りいない小型店だと事前に調べられないと思うのでそこは臨機応変に対応していただけたらと思います。

非等価のお店に行くならやっておきたい事


現金でメダルを借りる程お店の利益になるなら、非等価のお店には行かない方が良いのか?となるかもしれませんが、出来る限り現金投資を少なく出来る方法があります。

それは、会員カードに貯メダルする。です!

1度出したメダルをカードに貯メダルすると、
次回の稼働の時には現金を使わず溜めたメダルで打てる様になります。

これによって現金投資が無くなりますので、
お金→メダルにする時のギャップは無くなります。

なので非等価交換のお店に行くのであれば
会員カードは作っておきましょう!

換金もメダルがある程度貯まるまではしない様にすると良いと思います。
換金して、また現金投資をしてしまうのは純粋に利益が減ってしまい勿体ない事なので出来るなら貯めて行きましょう。
絶対に使い切れない所まで貯まったらその余剰分で換金しましょう。

ここをしっかり出来ると収支にも良い方向に働きますので、是非参考にしてください。

まとめ


交換率はメダルを現金と交換する割合

お店は等価交換と非等価交換の2種類のお店があります。
等価交換の時は特に気にしなくてOKですが、非等価交換の時には注意が必要です。

非等価交換のお店では会員カードにメダルを貯めて、次回の稼働の時には貯メダルから稼働がおすすめです。
これで現金からメダルにする際の損をなくせます!

実は僕も結構持ってます。

コレクターじゃないんですけど端数もったいない病が出て気付いたら作ってました笑
等価のお店は端数だけ残して換金して、非等価のとこは残してって感じです。

毎回お菓子やヤクルト貰ってももったいないですしね♪

こんな感じで、読んでみたらなんて事ないと思いますが、ちりも積もれば山となるで、換金ギャップも意外にバカに出来ないんですよね。

たかが3枚とか6枚とかかもしれませんがこれが、60枚、600枚となるとかなりの金額だと思いますので、是非参考にしていただいて損をなくす動きをしていただけたらと思います。

今回はこんな感じで終わりたいと思います。

また、次回からは実践記事を書きつつ、この様な簡単ではありますが知ってると少しタメになる様な記事を書いていきたいと思います。

次書くときは等価のお店と非等価のお店両方ある時はどっちに行く?
的なブログも僕視点ではありますが書いてみたいなと思っています。

良かったらまた是非読んで下さい♫

でわでわ〜。

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