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【初心者の方おすすめ】設定狙いについて④上手なやめ時を覚えて収支をUPしよう!

ふくだ
ふくだ
こんにちわ。ふくだです。

今回の記事は初心者の方おすすめの『設定狙いをした時の上手なやめ時』について解説したいと思います。

設定をツモれた時は出来るだけ回して期待値を積み上げたいですし、
低設定だったら早めに見切って投資を最小限に抑えたいですよね?

この記事を読む事によってそういった上手な台のやめ時について知る事が出来ます。

現状スロットで勝てていない方、設定狙いをした時の台のやめ時について悩んでいる方は是非読んでみて下さい!

それではどうぞ!

設定狙いをした時の上手なやめ時とは?①


まずは設定狙いをした時の上手なやめ時について解説したいと思います。

1番重要なやめ時は、打っている台が『高設定ではないと分かったその瞬間』です。

これについて例を出して深堀したいと思います。

例えば月に1回、バジリスク絆に1台設定6が入るイベントがあったとします。

この時にもちろんバジリスク絆を狙って打つと思います。

台を確保して打っている途中に他の台で設定6確定演出が出たとしたら、その瞬間に自分の打っている台は設定6ではない事が分かりますね。

これが『高設定ではないと分かったその瞬間』というワケです。

設定6が1台だけと事前に調べて分かっているのに『自分の台も設定4はあるだろう』と打ってしまってはいけません。

自分の台に高設定がないと分かったその瞬間にやめる事が上手なやめ時です。
これは意外と見落としがちですが気を付けていきたいポイントですね。

この状況はまだはっきりと分かりますが他にもやめ時は沢山あります。

その点について次で解説したいと思います。

設定狙いをした時の上手なやめ時とは?②


次は設定判別している所でのやめ時について解説したいと思います。

前日で候補を決めて打っていたとしても打ち始める前は台の設定は分かりません。

ですが設定狙いで打つ時は自分の台が設定6と仮定して打ち始める事が重要です。

これをすることにより設定判別がシンプルになります。

設定6と仮定して打ち始めた場合

設定6(仮)→判別→設定6挙動→打ち切り

設定6(仮)→判別→設定6以外の挙動→やめ

この様に判別が非常にシンプルです。
設定6挙動でしたら打ちきりですし、それ以外なら早めに見切れるので上手なやめ時ですね。

これが始めに『この台の設定は何だろう?』と定めずに打ち始めた場合ですと

台の設定を定めずに打ち始めた場合

設定不明→判別→高設定挙動→判別→設定6挙動→打ち切り

設定不明→判別→中間設定挙動→判別→設定4挙動→打ち切りかやめか状況確認

設定不明→判別→低設定挙動→やめ

この様になり、判別までに多くのゲーム数を回す事になり投資額が増えてしまいます。

高設定をツモれていたら良いですが、低設定だった時は多くのマイナス期待値を打ってしまいます。

ゲーム数をたくさん回してからの低設定判別してのやめは、上手なやめ時とは言えないです。

設定狙いをしている時は低設定の台を出来るだけ打たない事が理想です。

狙いをシンプルにして上手なやめ時を探る事が重要ですね^^

それでは次に判別している時の考え方を書いていきたいと思います。

判別中の考え方①


ここでは判別中での考え方を書いていきたいと思います。
AタイプとATタイプがありますが考え方は基本変わりません。

上で書いた通り設定6と仮定して打ち始めますがここから

Aタイプの場合

ぶどう・チェリーの確率

単独ビッグ・レギュラー

重複ビッグ・レギュラー

ATタイプの場合

各子役・レア役の確率

CZの突破率

ボーナス後の設定示唆演出

これら設定差のあるポイントで判別しその真偽を確かめていきます。

この時に自分の台を判別しながら他の台の挙動も確認する事がポイントです。

自分の台の挙動が良く他の台の挙動が悪ければ根拠は高まりますし、
逆に他の台の挙動が良ければ自分の台の設定6の根拠は薄れていきます。

設定6と仮定して打っていき始めは100%設定6と思っていた台が、判別や他の台の挙動によって70%や50%と変わっていきます。

100%設定6と思っている台が0%になった瞬間が高設定を否定した瞬間です。
この時はすぐに稼働をやめて投資額を増やさないようにしましょう。

設定の判別は簡単な時と難しい時があります。
朝イチからバリバリに高設定挙動な時、夕方まで微妙な動きをして後半一気に伸びる時と様々です。

この挙動は打ってみないと分かりません。

朝イチから挙動の良い台を捨てる事はないと思いますが微妙な動きをしていたら折角の設定6を捨ててしまうかもしれません。

これについて次で深堀したいと思います。

設定6を捨てない為には?


設定6を捨てないためにする事は、設定6をたくさん打って設定6の挙動を覚える事です。

これは経験でしか判断が出来ません。

設定6でも朝イチから挙動が良い時・後半から良い時・1日±0を行ったり来たりする時と当たり外れはあります。

これを判別する為には練習が不可欠です。
僕も一時期判別の練習の為、ケータイのアプリでマイジャグの設定6を沢山打って覚えました。

アプリでもゲームセンターの実機でも構いません。
沢山打って覚える事が重要です。
そうでないと折角ツモった設定6の台を捨ててしまう事になります。

話を聞いただけでも『面倒くさいなぁ…。』と思ってしまう様な事ですが、この経験はとても重要です。

他のライバルと差をつける絶好のポイントですので是非試してみて下さい^^

次は設定6をツモった時、何時まで打つべきか?について解説したいと思います。

設定6をツモった時のやめ時は?


設定狙いをして設定6をツモった時は出来るだけ多く台を回す事が重要です。

ですが閉店時間に取り切れない状況になる事は期待値的にも気持ち的にもNGです^^;

閉店時間を考慮しつつ期待値を積む為やめ時はとても重要になります。

AタイプとATタイプでは閉店時間前のやめ時が異なるので、それぞれを解説したいと思います。

Aタイプの場合は閉店前までにボーナスが消化できる時間の5分前まで打つ事が良いと思います。

Aタイプはボーナス中でなければやめ時はいつでも良いです。
ですがAタイプは回せば回す程に期待値を積む事が出来る為、たくさん回す事が勝ち額を増やすためのポイントです。

Aタイプのビッグボーナスの消化時間は約2~3分程ですので、消化できるぎりぎりまで打つ事が設定6をツモった時の上手なやめ時ですね^^

ATタイプでも同じくラッシュを消化できるぎりぎりまで打つ事が理想です。

しかしAタイプの様に枚数が決まってなく時間を読む事が難しいです。

その為ラッシュ中の純増枚数にも左右はされますが1~2時間前くらいをやめ時として考える事が良いと思います。

もう1つポイントとして、やめ時を意識し始める時間帯で『現金投資をして打ち始めるか?』という所も重要です。

メダルが出ているとつい打ってしまい結果、無駄に回してしまう事もあると思います。

その時に、現金投資をしてまで打つ価値があるか?と言う点を考えてやめ時を考える事が良いと思います。

この考え方は僕も良くやります。
この事を考えてからやめ時が上手くなったのでおすすめの方法として参考にしてください^^

まとめ

この記事をまとめます。

記事まとめ

・上手なやめ時→高設定でないと分かった瞬間

・設定狙いの時は設定6と仮定して打ち始める
 →判別がシンプルになり無駄な投資を抑えらえれる

・判別時は自分の台の挙動+他の台の挙動をみる
 →自分の台と周りの台の挙動から判別、自分の台の根拠が0%になった時点でやめ

・アプリでも実機でも設定6をたくさん打って練習する
 →設定6を打って経験を積み、挙動の悪い設定6を捨てないようにする

・設定6をツモれた時は閉店時間ぎりぎりまで回す
 →Aタイプは5分前、ATタイプは1~2時間前
 →ATタイプは純増も加味して検討し、やめ時は『現金投資してでも回すか』を考える

以上です。

この様に設定狙いのやめ時はたくさんあります。

1度で全部を覚える必要はないですし、考えながら打っても問題ないです。

しかし、上記の事を頭に入れて打つ事が上手なやめ時を見極めるポイントになります。

しっかりと意識してやめ時を探っていきましょう^^

最後まで読んでいただきありがとうございました!
またこの様な初心者おすすめの記事や勝つ為のメンタル記事、僕が実際に狙って稼働した実践日記を書いていきたいと思います。

このブログを読んで参考にし、少しでもスロットで勝てるようになっていただけたらとても嬉しいです。

もし良ければ次回も読んでみて下さい!

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